一日一歩の足跡帳、二人三脚の一挙手一投足(記録簿)、三者三様・喧々諤々・侃々諤々、夢支援の覚書、日々の歳時記、一期一会の備忘録、運鈍根の日々是好日、平々凡々な日々、悠々閑々な日々、時々刻々な日々
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どうやっておいしいお店を見分ける? ブログネタ:どうやっておいしいお店を見分ける? 参加中


あすかは、決してグルメではありません。


見知らぬ土地への「企業訪問」をする仕事柄、

見知らぬ土地で外食する機会も多いです。

必然的に始めて入るお店も多くなるのですが、

比較的当たり外れが少ないように思います。

そこで、


 あすか式・美味しいお店の見分け方

のご紹介!必ずしも当てはまらないケースがありますので、
あくまでご参考にして頂ければ幸いです。

0.はやっているお店


  やっぱり、美味しいお店は、利用者(お客様)が多いです。
 
  ガラガラのところ、って特別な事情がない限り、
  避けた方がいいですね。

1.「店構え」がいい感じのお店


  店舗の外装、看板、デザイン、建築素材、

  カラー、照明を観れば、一目瞭然!


  店に入らなくても感じとることが可能です。

  単にお金をかけてるからいいって訳ではなく、

  その店(主)のポリシーが伝わってくるか

  どうかが決め手です。


2.「ブランド」で勝負しないお店


  ブランドのついた食材、例えば、

  ○○牛などを売りにするのではなく、

  料理の仕方で勝負しているお店なら、

  味へのこだわりも本格派!

  本当の実力は、弘法は筆を選ばず、です。



3.「営業時間」が適切なお店

  営業時間から見えてくるもの。

  料理の仕込み、下ごしらえ、、、

  準備にどの位、時間がかけられているのか?

  の想像がついてきます。

  あと、料理を食する人への

  配慮がなされているのか?

  

4.グルメ情報に惑わされないお店

  情報誌に紹介されているもの

  =美味しい店とは限りません。

  =広告料を出している店であり、

   広告宣伝に力を入れているに過ぎません。


  「料理人」ばかりを持て囃し、肝心の料理・

  料理の味について触れられていないのには要注意!

5.「地方の書店」でわかる美味しいお店

  見知らぬ土地なら、その地方の

  「地元の書店」で見極めがつきます。

  その土地の味を十分に味わうなら、

  やはり地元のことは地元で知る!

  地元が勧める地元の味にハズレなし

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