一日一歩の足跡帳、二人三脚の一挙手一投足(記録簿)、三者三様・喧々諤々・侃々諤々、夢支援の覚書、日々の歳時記、一期一会の備忘録、運鈍根の日々是好日、平々凡々な日々、悠々閑々な日々、時々刻々な日々
script_post_impression,http://tracer.a-cast.jp/entry.js?cid=null&param={adid=null}一番買い換えたい電化製品は? ブログネタ:一番買い換えたい電化製品は? 参加中

買い換えたい家電製品ベスト5を挙げさせて頂きます。

パソコン


 もっと操作が軽くて簡単で、容量が大きくって、

 フリーズし難くって、再起動をいちいちしなくてもいいもの。

 インターネットがスピーディーなもの。


ブルー・レイ


 引越しの際、DVDデッキを買ったんですが、

 まだテレビにセットできていません。

 どうせなら、一足飛びで、ブルー・レイに。。

携帯電話(端末)

 もっと、基本料金が安くて、更に、

 通話料が安いもの。

 パケット料金が低位安定してて、

 操作が楽なもの。

 なるべく、今使ってるように、

 キーボード機能があるもの。

 あと、故障し難いもの。


冷蔵庫


 もっと大きくて、もっと省エネのもの。

 買い溜めして、冷凍するのも多いので、

 冷凍庫の大きいもの。

 ん?アイスクリーム&アイスキャンディー

 が場所とってるからだって?

洗濯機

 もっと大きくて、毛布とかも普通に洗えるもの。

 選択する回数が少なくてすむようなもの。

 もっと静かで、省エネのもの。

今日からお金持ちになれる!ハッピー生活術―財布☆金庫☆通帳三種の神器で金運を呼び込む! (だいわ文庫 D 90-1)/佳川 奈未
¥580
Amazon.co.jp

【三種の神器 (電化製品)】 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋

テレビが出始めたころ、多くの人々がテレビの前に群がった。三種の神器(さんしゅのじんぎ)は、日本の戦後の一時期、新時代の生活必需品として宣伝された3種類の耐久消費財のこと。

歴代天皇に伝わる三種の神器になぞらえた呼称は、新しい生活・消費習慣を表すマスコミ主導のキャッチコピーであり、豊かさや憧れの象徴でもある。そのため、三種の神器と呼ばれ始めた時点での、当該製品群の普及率はそれほど高くない。
熟高年のための「幸せの三種の神器」―新しい時代の生き方、命の終わり方/橋本 剛明
¥1,365
Amazon.co.jp

[戦後]

1950年代後半、白黒テレビ・洗濯機・冷蔵庫の家電3品目が『三種の神器』として喧伝された。1956年の経済白書が「もはや戦後ではない」と明記し戦後復興の終了を宣言した神武景気以降、輸出拡大で日本経済が急成長した時期である。

これら3品目の家電は、努力すれば手が届く夢の商品であり、新しい生活の象徴だった。テレビ本放送開始は1953年で、それ以前は電気釜(炊飯器)、あるいは掃除機が代わりに入っていたこともある。

これらのうち最も早く普及したのは白黒テレビで、逆に一番遅かったのは冷蔵庫である。当初テレビは非常に高価であったため、街頭テレビやキャラバン隊を通じて宣伝され、電器店の店頭のみならず銭湯や大型飲食店など集客能力の高い店舗から先に導入された。早期にテレビを購入できた裕福な家庭には、プロレス中継など人気番組の放映時には近隣住民が寄り合い、一同鑑賞する光景が当たり前のように見られていたが、総合家電メーカーの市場参入による量産効果で低廉化し、1958年の東京タワー竣工とミッチー(ご成婚)ブームを境に爆発的に売れ出した。

白黒テレビ  洗濯機  冷蔵庫


家電製品がわかる 1 (1) (化学のはたらきシリーズ 1)/佐藤 銀平
¥1,680
Amazon.co.jp
[高度成長期・3Cの登場]

1960年代半ばのいざなぎ景気時代には、カラーテレビ(Color television) ・クーラー(Cooler) ・自動車(Car) の3種類の耐久消費財が新・三種の神器として喧伝された。これら3種類の耐久消費財の頭文字が総てCであることから、3Cとも呼ばれた。中でも普及が早かったのは1964年の東京オリンピックを境に売れ出したカラーテレビで、一番遅かったのはクーラーである。

カラーテレビ  クーラー  自動車
家電製品アドバイザー資格 商品知識と取扱い (家電製品資格シリーズ)
¥2,835
Amazon.co.jp
[平成の三種の神器]

平成になってからも、様々な新三種の神器が三度マスコミ主導で提案されているが、浸透には到っていない。

<デジタル三種の神器>
2003年(平成15年)頃から急速に普及し始めたデジタル家電のデジタルカメラ・DVDレコーダー・薄型テレビをデジタル三種の神器と呼ぶことが多い。

デジタルカメラ  DVDレコーダー  薄型テレビ


<キッチン三種の神器>


2004年(平成16年)4月13日に松下電器産業が、白物家電の


食器洗い乾燥機  IHクッキングヒーター  生ゴミ処理機


のことをキッチン三種の神器と提唱した。ここに衣類乾燥機が入る場合もある。

家電批評モノクロ 6 (100%ムックシリーズ)
¥680
Amazon.co.jp


<下流社会の三種の神器>


2005年(平成17年)三浦展の著書『下流社会』で紹介された、所得の低い層がのめりこむという家電製品。パソコン(Personal Computer)、ページャー(Pager)(いわゆるポケットベルのことだが携帯電話を指す)、プレイステーション(Play Station)(ソニー・コンピュータエンタテインメント社製の家庭用テレビゲーム機)]]の3品目で、英語の頭文字がみなPであることから、3Pと呼ばれた。


パソコン  携帯電話  プレイステーション

<小泉首相の新三種の神器>


2003年1月31日の施政方針演説で小泉純一郎首相は、食器洗い乾燥機・薄型テレビ・カメラ付携帯電話を「新三種の神器」と命名し[1]、「欲しいものがないといわれる現在でも、新しい時代をとらえた商品の売れ行きは伸びている」と述べた。


<その他>


産業用安全衛生保護具のうち、


 保護帽  安全帯  安全靴


を特に安全三種の神器と呼ぶことがある。

これだけは知っておきたい デジタル家電のしくみとポイント/海上 忍
¥1,344
Amazon.co.jp
関連記事
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://skctn9.blog102.fc2.com/tb.php/2809-13411d76
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック